正直、企業秘密としたいのですが・・・

1.の「材料・工法の見直し」はコストがかかる壁の施工方法と材料の工夫
・2階や収納部屋は、調湿壁紙を使用することでコストダウン。
・外壁は漆喰壁の下地をを見直して工夫することによりコストダウン。

2.の「間取りの規格化」は間取りを規格可することで打ち合わせや材料、パーツの選定などにかかる人件費を節約。
・一番金額アップが大きい平屋ではなく2階建ての間取りで金額を安定。
(35坪ほどの家でも2階→平屋にすると100万以上はUPする)




treehouseに来店されるお客さんで、平屋を望まれる方の多くが「2階は将来使わない」と言います。
しかしそれは平屋も一緒で、お子様が出た後の使用状況はさほど変わりません。
階段を上がるか上がらないかの違いです。
逆に、2階屋とすることでのメリットも多くあります。

 
  • 階段の上り下りがないので楽
  • 外や窓周りの掃除がしやすい
  • 建築コストが2階建てに比べてアップする。
    (+100万以上)
  • 横方向に広くなるのでエアコンの効果が端まで行き渡らず、各部屋に温度差が出やすい。
  • エアコンが複数いる。
  • 光熱費がかかる(部屋の使い方による)
  • 広い土地が必要になる
  • 1台のエアコンで1~2階までまかなえる
    (間取りにもよる)
  • 建築費を抑えやすい
  • 上下に空間を繋げられるので、リビングから子供部屋など存在を感じれる。
    (平屋の場合正方形の間取りにすれば可能だが、日当たり、風の通りが悪くなる。)
  • 子供は2階建が好きな子が多い。
  • 土地が広くいらない
  • 光熱費を抑えやすい
  • 階段の上り下りがきつい
  • 外や窓周りの掃除がしにくい



少し考えると、2階屋の方がメリットが多いという事に気が付いて頂けると思います。
treehouseは多くの人に「本当に良い家」・「2階屋の良さ」を知って欲しいのですが、コスト面の壁に当たり諦めた人も多くおられました。
これだけのメリットがあると言う理由でtreehouseは二階屋の 規格プランをおススメしてます。









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